生徒会交流会が行われました。(伊集院高校生徒会来校)
本日午後、伊集院高校の生徒会役員15名が来校しました。
甲南・鶴丸スポーツ交歓会の運営の仕方を中心に、両校の生徒会活動について情報交換するなどして有意義な交流会を行うことができました。
この交流会で得た情報を、今後の生徒会活動に役立てて行きたいと思います。
伊集院高校の生徒会役員のみなさん、ありがとうございました。


甲南高等学校
剛 明 直(ごうめいちょく) 気高く 優しく 健やかに
本日午後、伊集院高校の生徒会役員15名が来校しました。
甲南・鶴丸スポーツ交歓会の運営の仕方を中心に、両校の生徒会活動について情報交換するなどして有意義な交流会を行うことができました。
この交流会で得た情報を、今後の生徒会活動に役立てて行きたいと思います。
伊集院高校の生徒会役員のみなさん、ありがとうございました。

甲南高校では、学習、部活動、ボランティアの他、様々な分野で頑張っている生徒がたくさんいます。今回紹介する生徒もそんな2人です。
2年生の栗脇開世くんと1年生の宮川遼大くんは、県内では数少ないカヌースラローム競技の選手としてがんばっています。
写真下:栗脇くん(左)と宮川くん

2人は、今年の夏に開催される愛媛国体への出場を目指し努力を続けています。
過日、1月12日(木)の南日本新聞朝刊でも2人の紹介をしていただきました。
下の写真は、宮川遼大くんの競技の様子です(2016年11月6日、湧水町の川内川で開催されたプリヨンカップの様子)。カヌーの「カヤック」と呼ばれる競技で、赤や緑のゲートを通過していくものです。使用するパドルの両端にブレードが付いているのがカヤックの特徴です。

※写真は南日本新聞社撮影・提供
続いて、栗脇開世くん。
2016年8月28日、山口県萩市で開催されたジャパンカップの様子です。栗脇くんは、「カナディアン」という種目に取り組んでいます。こちらはパドルの片側のみにブレードが付いています。

どちらの種目も急流を下り高い波に向かって行くために、恐怖心に打ち勝たないといけないそうです。決して恵まれた練習環境ではない中、夢に向かってまさに荒波の中を行く2人。大舞台での活躍、期待しています!
2月21日(火)から学年末考査が行われています。今日は3日目、1・2年生は静かに問題と格闘中。


1年間の総まとめの考査です。24日の最終日まで気を抜かずがんばりましょう!
例年2月、芸術科授業の一環として1年生全員、長島美術館にてクラス単位で鑑賞授業を行っています。今年も2月13日〜17日の授業時間を使って実施しました。長島美術館の皆様、いつもありがとうございます。長島美術館さんがバスで送迎もしてくださるので大変助かります。
訪問した週は連日好天に恵まれ、桜島がきれいに見えました。ここからの鹿児島市一望は最高です。美術館敷地内には菜の花が咲き乱れていました。
写真下:絶景に生徒たちからは歓声が。

長島美術館には、地元鹿児島出身の黒田清輝はじめ、藤島武二、和田英作の作品他、ヨーロッパの芸術家の作品も充実しています。学芸員の方の解説を聴きながら美術館全体をみた後、生徒たちは各々ワークシートを持って自由に鑑賞。
写真下:黒田清輝の作品前で。

写真下:藤島武二の作品について議論する生徒たち。

写真下:和田英作の大作。

写真下:青の色が印象的な海老原喜之助。

写真下:詩的な色彩のシャガール。

写真下:ルーチョ・フォンターナの「絶対空間」

写真下:野外彫刻も充実しています。

写真下:薩摩焼のコレクションは素晴らしいのひと言。

作品集や教科書での鑑賞も大切ですが、やはり本物を自分の目でみるのが一番ですね。生徒たちは良い時間を過ごすことができたと思います。
写真下:1組(2月14日)

写真下:2組(2月13日)

写真下:3組(2月13日)

写真下:4組(2月15日)

写真下:5組(2月16日)

写真下:6組(2月17日)

写真下:7組(2月16日)

写真下:8組(2月15日)

ちなみに、長島美術館から甲南高校が見えます。
写真下:ビルの谷間に白いドームが見えます。

写真下:緑色の屋根は体育館。

本校PTAが発行している「PTA News vol.32」ができました。2月21日に生徒便で配付しました。
厚生研修部、生活安全部、進学部の今年度1年間の活動報告等が掲載されています。どうぞご覧ください。
<内容>
1面 第35回薩摩半島縦走 保護者奮闘記
2~3面 創立110周年、第68回体育祭、第56回文化祭
4面 進路講演会・座談会報告、各部長ご挨拶
【PTA News vol.32】
1面(705㎅) pn32_1.pdfをダウンロード
2~3面(1.18MB) pn32_23.pdfをダウンロード
4面(910㎅) pn32_4.pdfをダウンロード

2月4日(土)、第2回高校生国際シンポジウム2日目は、前日と同じくサンエールかごしまで開催されました。
写真下:来場者を迎える甲南高校生徒会執行部。

午前10時30分から研究発表コンテスト第3部が始まりました。






ポスターとパワーポイントを使ったプレゼンテーション。英語での説明は事前に練習できても、その後の質疑応答は本当の英語力が試されますが、どのグループも丁寧に受け応えをしていました。
午後からは、パネリストとしてもご参加いただいた日下部元雄さん(元世界銀行副総裁、株式会社オープン・シティ研究所所長)による講評・講演がありました。『 これからの社会課題にどう向き合うのか』という演題で話してくださいました。

昨日から続いた研究発表の講評を、高校生がこれからの社会課題にどう向き合えば良いのか、という視点で丁寧で分かりやすく伝えてくださいました。
世界銀行でも重要視していたのは、
①アクティブラーニング
②グループラーニング
③competenceラーニング
だからこそ、課題研究を高校教育で行うことの意義があり、今回このようなシンポジウムが設けている意味を再確認しました。 その上で、課題研究とは何か?をさらに考えます。
①課題の選び方の重要性
②リサーチクエスチョンの設定
③方法論(研究の仕方)
④実際行動するための戦略(本来なら動くためのお金を取って来るところまで考える) 例 クラウドファンディングなど。
「昨年は、グローバルな課題が多かったが、今年は地域や身の回りから課題を見つけたグループが多数みられた。 高校生では、まずは身の回りから課題を見つけ、それがいつかは世界につながる課題にもなりうるし、そうするための思考力を身に付ける事が、大学に入って社会に出た時にすぐに行動に移すことができる」という講評および講演でした。
リサーチクエスチョン(問い)や、方法論に関しては、生徒の発表ではまだまだ弱い部分がありましたが、1日目のパネルディスカッションにあった『多様性』の不足が関係しているのかもしれません。
続いてゲスト講演として、益田隆司さん(公益社団法人船井情報科学振興財団)が『高校生とこれから 〜未来へと向かって〜』という演題で話してくださいました。

軽妙な語り口で会場の笑いを誘っていましたが、昨日のパネルディスカッションで話題に出た『多様性』について、具体的なお話も含めて講演してくださいました。その中で出て来たキーワードは『批判的思考力』。
暴力的でネガティヴなイメージで誰かの意見を批判することではなく、1つの課題や意見に対して「なぜそうなのか?」「日本ではこうだけど、世界からみたらどうか?」「昔はこうだけど、未来は?」など、様々な視点で掘り下げていくこと。
『多様性』を生むための『批判的思考力』。
日本の教育には、単民族国家であるが故の「和を以って尊ぶ」「出る杭は打たれる」など協調性を大切にすることが美徳とされてきました。もちろん、それがいい、悪いではなく、グローバル社会になってきたからこそ、進化していくために必要なものが『批判的思考力』なのでは? という提案をされました。日本の教育にも足りないものの1つだそうです。
現在、日本の大学トップである東京大学をもってしても世界で50位。 国内だけではなく世界を見る、そして今の日本の教育はそれで良いのか?ということも改めて考えさせられる講演でした。
【表彰式・閉会式】
表彰式で、プレゼンテーション、ポスター両部門の入賞者が発表されました。入賞者は次の通りです。
〇プレゼンテーションの部
[分野1]
最優秀賞 「より良いトイレで災害時も健康に」甲南高校2年 谷口 智海
優秀賞 「日本における心的復興支援・災害予防措置に関する考察」
甲南高校2年 中島 瑠果
優良賞 「グローバル化におけるパイロット不足に関する考察」
甲南高校2年 友岡 梓
[分野2]
最優秀賞 「低栄養の認識を高めるためには」甲南高校2年 山内 美奈
優秀賞 「子ども食堂の可能性とは」甲南高校2年 豊島 鈴
優良賞 「食品の『もったいない』をかたちに示そう」甲南高校2年 伊島 実咲
[分野3]
最優秀賞 「鹿児島県における女性の四年制大学進学率に関する社会的考察」
津曲学園鹿児島修学館高校1年 中村 響
優秀賞 「日本に住むハーフにとって住みやすい環境を!」
甲南高校2年 岩元 美月
優良賞 「手洗いによる衛生環境改善 〜リーフレットで啓発活動〜」
甲南高校2年 坂口 夕芽
〇ポスター発表の部
[分野1]
最優秀賞 「南日本における巷のアリの地域間比較Ⅴ-外来アリのモニタリング-」 池田学園池田高校1年 藤田 祥帆
優秀賞 「災害にいきる風の力」宮崎県立五ヶ瀬中等教育学校5年 大久保里南
優良賞 「グローバルたくあんプロジェクト -出張ビジネスマンの動向分析」
宮崎大宮高校2年 小山田晃輔
[分野2]
最優秀賞 「インターバル速歩による健康寿命増進に関する考察」
甲南高校2年 濵砂 梓恩
優秀賞 「鹿児島市における未来型コミュニティづくりの考察」
甲南高校2年 大久保 遼
優良賞 「鹿児島県における温泉による観光促進についての考察」
甲南高校2年 内園 貴子
[分野3]
最優秀賞 「女性議員を増加させるためには」甲南高校2年 児玉 沙江
優秀賞 「『結』-現代における地縁と伝統文化-」宮崎大宮高校2年
甲斐 文也、橋本 康平、曽我部 智寛、清水 奈実
優良賞 「有機野菜の良さとは」宮崎大宮高校2年 齊藤 桃花
中城 綾乃、山本 茉奈、野中 すず
今回のベストプレゼンターは、甲南高校2年の谷口智海さんが選ばれました。表彰式で、改めてプレゼンテーションをしてくれました。テーマは、災害時におけるトイレについて。


身近な課題ですが、早急に解決しなければならないことですよね。阪神淡路大震災などの事例も含めてリサーチ、提案、素晴らしかったです。おめでとうございます!
2日間に渡って開催された第2回高校生国際シンポジウム。支えてくださった全ての方に御礼申し上げます。
最後は記念撮影。今回の出会いに感謝して、また来年お会いしましょう。本当にありがとうございました!
写真下:入賞者の皆さん、おめでとうございます!
写真下:全員で記念撮影。高校生の溢れる笑顔が素晴らしかったです。

2月3日(金)、4日(土)に鹿児島市にある「サンエールかごしま」を会場に行われた第2回高校生国際シンポジウムの様子をお伝えします。
このシンポジウムは、「21世紀に生きる我々は、より良い未来を実現するために何をすべきか」というテーマの下、研究発表や各分野のプロフェッショナルによる講演などを通して、次代を担う高校生たちの交流を図るものです。
※本シンポジウムは、一般財団法人Glocal Academyと甲南高校の共同主催で昨年度から行っているものです。なお、鹿児島県教育委員会、鹿児島市教育委員会の後援もいただいております。
※本文についてはGlocal Academy理事長の岡本尚也さんに御協力をいただいています。
当日、スタッフとして活動する甲南生は、会場となるサンエールかごしまに朝早くから集合。早速、県内外からいらっしゃる皆さんをお迎えする準備。

10時40分、開会行事が始まりました。生徒実行委員長の伊島実咲さん(甲南高校2年)が生徒代表挨拶を行いました。続いて、甲南高校の原之園哲哉校長が挨拶。


基調講演として、国際連合地域開発センター所長の高瀬千賀子さんが『これからを生きる君たちへのメッセージ』というテーマでお話しいただきました。
現在、未来の世界の状況から、 いま私たちが何をすべきなのか。 君たちのひとつ、ひとつの選択が未来を作っていくということを、スライドや表情をとおして印象深く伝えて下さいました。
午後からは、パネルディスカッションが行われました。パネラーとして次の方々が登壇されました。
《パネラー》
◯益田隆司(東京大学名誉教授、公益社団法人 船井情報科学振興財団業務執行理事)
◯Alison Beale(オックスフォード大学日本事務所所長)
◯伊丹利明(宮崎大学国際連携担当副学長、国際連携センター長)
◯西橋瑞穂(鹿児島県教育庁高校教育課 指導監)
◯日下部元雄(株式会社オープン・シティ研究所 所長、元世界銀行副総裁)
◯高瀬千賀子(国際連盟地域開発センター所長)
コーディネーター:岡本尚也(一般財団Glocal Academy)

「日本人の学生は知識の広さや基盤は素晴らしく、チームワークもあるが、あともうひとつ足りないものは自立と多様性。」
「多様性を認めること。 多様性を認めるにはアイデンティティ(個性)の確立が必要。」
「どうしたら、多様性を身に付けることができるのか?」
「そもそもなぜ多様性が、必要なのか?」
「それは日本の教育ではどのように捉えているのか?」
➡︎日本人は白か黒(良いか悪い)で判断してしまう人が多いけれど、イギリスではグレーの部分を考える。総体的にみる(自分の考えと異なる人に意見を求めたり、日頃読まない別の新聞を読んだり)することで、物事の本質を見出すくせをつけているから、多様性があるのでは。 breakthroughの精神で。
➡︎10年前の学生より、いまは世界へ目を向ける人も多い。課題解決学習はそのきっかけになる。
➡︎そもそも多様性であることは、当たり前のこと。
➡︎やりたいことこそ、自分の本領を発揮する。いまの高校生に必要なことは、本気で解決したいことを解決する力。
など、熱いメッセージを高校生の皆さんにお伝えするパネルディスカッションでした。パネラーの皆様、非常に面白く興味深い話をありがとうございました。
【研究発表コンテスト】
3つの会場で、パワーポイントでのプレゼンテーション。3つの会場でポスター発表を行いました。
写真下:24の個人・グループによるプレゼンテーションの発表および質疑応答は全て英語で行われました。


写真下:36の個人・グループがポスターによる研究発表。


山梨、兵庫、宮崎、長崎、鹿児島県内各地から集まった高校生によるプレゼンは、それぞれの地域の課題を研究したもの。内容も多岐にわたりました。各高校生はこの日のために練習してきました。その成果を発揮できたかな・・・?
【交流会】
夕方からは会場を移動して、学生とパネラー、審査員との交流会が行われました。
写真下:学年や学校、県の垣根を越えて交流。


写真下:途中、歌やヨーヨーパフォーマンスなどもあり大盛り上がり!




初日は無事終了。沢山の仲間ができたことと思います!

2月13日(月)朝、体育館にて全校朝礼が行われました。3年生にとって高校生活最後の全校朝礼でした。

全校朝礼に先立ち、表彰式を行いました。2月3・4日に開催された高校生国際シンポジウムの表彰を受けた生徒は次の通りです。
【第2回高校生国際シンポジウム】
〇ベストプレゼンター賞 谷口 智海(2年)
〇プレゼンテーションの部
[分野1]
最優秀賞 谷口 智海(2年)
優秀賞 中島 瑠果(2年)
優良賞 友岡 梓(2年)
[分野2]
最優秀賞 山内 美奈(2年)
優秀賞 豊島 鈴(2年)
優良賞 伊島 実咲(2年)
[分野3]
最優秀賞 (鹿児島修学館1年生)
優秀賞 岩元 美月(2年)
優良賞 坂口 夕芽(2年)
〇ポスター発表の部
[分野1]
最優秀賞 (池田学園池田高校1年生グループ)
優秀賞 (宮崎県五ヶ瀬中等教育学校5年生)
優良賞 (宮崎大宮高校2年生グループ)
[分野2]
最優秀賞 濵砂 梓恩(2年)
優秀賞 大久保 遼(2年)
優良賞 内園 貴子(2年)
[分野3]
最優秀賞 児玉 沙江(2年)
優秀賞 (宮崎大宮高校2年生グループ)
優良賞 (宮崎大宮高校2年生グループ)
【国際教育交流】
感謝状 1年3組(代表 徳田 崇)
※先日ニュージーランドに帰国した留学生のカフクラ・ロイヤルくんが、1年間在籍したクラスです。

皆さん、おめでとう!
表彰式後の全校朝礼で原之園校長から以下のような話がありました。
校長の話(要旨)
・たとえ「丘の上の阿呆」(The fool on the hill.)と呼ばれても……。
~最後の全校朝礼となる3年生に贈る言葉~
先週の「高校生国際シンポジウム」での発表者、スタッフの皆さんの活躍は素晴らしく見応えがありました。ありがとうございました。
シンポジウムは、生徒実行委員長(甲南2年生)の挨拶(英語)で始まりました。私も英語でと思いましたが、あえて日本語で英語の話題を少しばかりしました。
英語を習い始めた頃、40数年前の話だったためか?皆さんの反応はいつものように微妙でした。ところが、シンポジウムの2日目の最後にオックスフォード大学の方が、わざわざ、私のスピーチについてオックスフォード大学でも大事な考え方だ。大事な考え方だと思いますと言いに来られた。思いもかけないことでした。
中学生の頃、The Beatlesの大ファンでよく聴いていた。『The fool on the hill.』 という曲名が不思議でした。当時、辞書片手に歌詞の和訳に挑戦しましたが、意味はなんとか分かるものの、ますます意図するところが不明でした。その後、高校の時、友人がこの歌は、ガリレオ・ガリレイのことを称えたものだと教えてくれた。
ガリレオはニュートンやケプラーなどに並ぶ、物理、天文等の科学史に残る科学者だ。彼は当時宗教的にタブーであった「地動説」を唱えて異端者扱いされた。様々な迫害を受けても「地動説」を曲げようとしなかった。そして、「それでも地球は動く」は有名だ。
次のステージに進む3年生諸君、多様性を受け入れることも大事だが、たしかな論拠を基にして、自分の考えを作り上げることも、また、自分の考えを理解してもらえるように努めることもこれからは大事だ。
皆さんの次なるステージでの健闘を期待する。頑張れ!
本日午後、喜界高校の生徒会役員6名が来校し、本校生徒会役員と交流会を行いました。
両校の学校紹介から始まり、体育祭や文化祭等の学校行事や生徒会活動などについて活発な意見交換が行われました。
この交流会で得た情報を、今後の生徒会活動に役立てて行きたいと思います。
喜界高校の生徒会役員のみなさん、ありがとうございました。

本日2月9日(木)午前11時現在の天気予報で、明日2月10日(金)から土日にかけて降雪の予報が出ており、影響が懸念されます。
甲南高校の「台風・豪雨・積雪時の対応」について、これまでも当ブログのカテゴリ「00-0悪天候時の対応」でお知らせしていますが、今回改めてお知らせいたします。
※「台風・豪雨・積雪時の対応」登校時の注意※
