修学旅行1日目 クラス別行動「魚釣り」
昼食後、クラス別行動となった奇数クラス(1・3・5・7組)
5組は、指宿市の「魚釣り」に挑戦!

写真下:手ほどきを受けてから、いざチャレンジ!

写真下:釣れるかな。

写真下:やったね!



写真下:それ、魚?

写真下:なかなかの釣果!

潮風が心地よかったことでしょう!
釣りの後は、指宿市内の「うなぎ温泉」に移動。
この地区に古くから伝わる、温泉の蒸気を利用した天然かまど「スメ」を体験しました。


甲南高等学校
剛 明 直(ごうめいちょく) 気高く 優しく 健やかに
昼食後、クラス別行動となった奇数クラス(1・3・5・7組)
5組は、指宿市の「魚釣り」に挑戦!

写真下:手ほどきを受けてから、いざチャレンジ!

写真下:釣れるかな。

写真下:やったね!



写真下:それ、魚?

写真下:なかなかの釣果!

潮風が心地よかったことでしょう!
釣りの後は、指宿市内の「うなぎ温泉」に移動。
この地区に古くから伝わる、温泉の蒸気を利用した天然かまど「スメ」を体験しました。

クラス別行動を行った奇数クラス(1・3・5・7組)
3組は、パワースポットとして全国的に知られる南九州市頴娃町の射楯兵主神社(いたてつわものぬしじんじゃ)へ。
一般的には「釜蓋神社(かまふたじんじゃ)」の呼び名で知られていますよね。
ここに来たら、あれを絶対やるしかない!
写真下:頭に蓋をのせて、慎重に歩を進めます・・・。

写真下:素焼のミニ釜蓋を投げ入れる「釜蓋投げ」にチャレンジ。

これで3組の生徒は、運気上昇間違いなし!・・・かな。
昼食後、クラス別行動となった奇数クラス(1・3・5・7組)
1組は、指宿市の「砂蒸温泉」に入浴!


写真下:ほとんどの生徒が初めての経験。

写真下:湯加減ならぬ「砂加減」はいかが?

写真下:入浴後は、海辺で青春!


奇数クラス(1・3・5・7組)
南九州市知覧の「知覧特攻平和会館」で、戦争の悲惨さと平和の尊さを学習。


写真下:お昼ご飯。


この後、奇数クラスはクラス別行動となります。
偶数クラス(2・4・6・8組)
偶数クラスは秋晴れの下、大自然を堪能!
写真下:大浪池を眺めつつ。


写真下:頂を制覇!?

写真下:トレッキングで爽やかな汗をかいた後は、高千穂牧場へ。

写真下:バターづくり体験。


写真下:高千穂牧場に来たからには絶対に食べたいソフトクリーム。

本日11月18日朝、2年生は鹿児島中央駅から修学旅行に出発!
奇数クラス(1・3・5・7組)
西橋校長はじめ、職員の見送りを受けて鹿児島中央駅を出発、生徒を乗せたバスは一路、南へ。
南九州市知覧にある「知覧特攻平和会館」を見学。


偶数クラス(2・4・6・8組)
鹿児島中央駅を出発したバスは霧島方面へ。
本日偶数クラスは霧島トレッキングです。
写真下:英語科出水田教諭の手には「HAVE FUN!(楽しんで!)」のメッセージ。

写真下:霧島到着後、早速トレッキング開始です!

11月18日(水)9時に奇数クラスは指宿方面に向けて、偶数クラスは霧島方面に向けて、元気に出発しました!
写真下:検温してバスに乗ります。


今日は暑いくらいの陽気です。みんな、楽しんで来てくださいね!
現在東京入りしているインドネシアからの留学生キランダさんと、在籍予定の1年4組の皆さんが、オンラインにて初顔会わせをしました。1年4組の皆さんは,部活動や教科のことを紙芝居を活用して英語で紹介しました。



キランダさんの初登校日は11月30日です。待ち遠しいですね。
文化祭展示の撤収作業を終えた1年6組の生徒たちが,作品を3階ロビーから1階玄関に移動。夕日に当ててみると……

陽光がステンドグラスを通して,玄関の床に神秘的な光と色を反射しました。

わずかな時間でしたが,明るい光が差し込み,通りがかった生徒たちの心を魅了しました。
本日7限,修学旅行の出発式がありました。
今年度は「鹿児島再発見の旅」と題して,明日から2泊3日の日程で県内での修学旅行となります。
写真下:校長先生より講話

旅は「人生のどのステージで行くのか」「誰と行くのか」で大きく変わります。
年を重ねると,行ったことのある場所でも違った感じ方をするものです。これまで気付かなかったことに気付く旅にしてください。
写真下:学年主任の稲本先生より

さあ,感染症対策をしっかりと行い,安全には十分に気をつけて,明日からの3日間を有意義に過ごしましょう!
県青少年研修センターから、当センター所歌の演奏を依頼された音楽部(合唱)が、レコーディングに臨みました。
写真下:録音前。当センターの職員の方から御指導いただきました

写真下:いざ本番! 椋鳩十の作詞,メロディーも重厚です

今週末に開催される設立50周年記念式典において、この歌声が流されます。また、この音源は今後も当センターで活用されるとのことです!